外来担当表 初めて受診される方や再診の方にむけて、診療時間や休診日、診療科目や外来診療担当表について記載しています。 入院・お見舞い 入院の際にご用意いただきたいものや注意事項、入院予約の手続き方法や入院当日の手続きなどを掲載しています。 看護部 周術期から退院までの一連の看護ができ、また、外来から入院、そして地域生活につなぐ看護ができる病院です。 採用情報New!! 看護師やケアワーカーさんなどの求人・採用をおこなっております。笑顔で寄り添う看護を私たちとカタチにしませんか?
2023年3月28日 / 最終更新日時 : 2023年4月12日 admin_hankai 診療担当医師更新 4月の休診等お知らせ 2023年04月11日現在 休診のお知らせ 04月06日(木) 内科:山﨑医師 04月14日(金) 整形外科:土井医師 04月25日(火) 形成外科:諸富医師 診療時間変更のお知らせ 04月25日(火)午前診 &emsp ・・・続きを読む
2021年8月26日 / 最終更新日時 : 2021年8月26日 admin_hankai お知らせ 栄養科より7月行事食のお知らせ 入院食は治療の一環として提供しておりますが、入院患者さんにとってお食事は楽しみの一つです。 入院生活の中でも季節を感じて頂けるように行事食を取り入れています。 入院食をおいしく食べて頂き、栄養状態を維持または改善を目指し ・・・続きを読む
2020年12月11日 / 最終更新日時 : 2021年6月4日 admin_hankai お知らせ 当院職員の新型コロナウイルス感染者の発生について 最終報 2020年11月23日(月曜日)以降、当院において新たな新型コロナウィルス陽性の職員は、確認されておりません。 皆様には、多大なご心配とご迷惑をおかけしたことを改めてお詫び申し上げます。 引き続き、当院の方針とし ・・・続きを読む
2020年10月6日 / 最終更新日時 : 2020年10月6日 admin_hankai 病気や怪我のコラム 変形性膝関節症の外来通院リハビリ 変形性膝関節症は、加齢により関節の軟骨がすり減り変形を起こしてくる疾患です。 詳しくは「コラム:変形性膝関節症とは」をご参照ください。 大阪府堺市堺区にある阪堺病院では外来通院リハビリを積極的に行っています。 リハビリで ・・・続きを読む
2020年9月23日 / 最終更新日時 : 2023年6月20日 admin_hankai お知らせ 新型コロナウイルス感染症対策について 2023年6月19日更新 当院では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い入院患者さまへの面会を禁止しておりましたが、5類へ引き下げに伴い、6月19日(月)より面会を再開させて頂きます。 入院患者さま、ご家族さまには長期間 ・・・続きを読む
2020年9月3日 / 最終更新日時 : 2020年9月8日 admin_hankai サンプル 【Sample】理学療法士・作業療法士採用 理学療法士・作業療法士 現在、理学療法士・作業療法士における来年度の採用は募集しておりません。 今後、新たに採用を募集する際にはこちらホームページより更新させて頂きます。 問い合わせ等に関しましては下記連絡先、または下記 ・・・続きを読む
2020年6月30日 / 最終更新日時 : 2020年6月30日 admin_hankai 採用情報 手術室看護師リーダー候補・保育士募集 2020年06月30日更新 手術室でリーダーとして活躍していただく方「手術室看護師リーダー候補」と、阪堺病院の従業員の子供のための院内保育所で活躍していただく「保育士」を急募しております。 詳細は各採用ページにてご確認く ・・・続きを読む
2020年6月15日 / 最終更新日時 : 2020年6月15日 admin_hankai 病気や怪我のコラム 自家培養軟骨による膝関節軟骨の治療とは? 自家培養軟骨による膝関節軟骨の治療が保険で受けることができます。欠けた軟骨の治療法「自家培養軟骨移植術」は患者様ご自身の細胞を使うので、拒絶反応がきわめて少なく、少しの軟骨から細胞を増やすことができるので、広い範囲の軟骨が欠けた場合により有効であるなどのメリットがあり、治療後はヒザの痛みが和らぐことが確認されています。
2020年3月3日 / 最終更新日時 : 2020年6月15日 admin_hankai 病気や怪我のコラム 変形性関節症とは? 変形性関節症とは、加齢による関節の軟骨がすり減り変形を起こしてくる疾患です。荷重関節と呼ばれる股関節、膝関節、足関節に起こることが多く、中でも変形性膝関節症は自覚症状を有する患者数は約1,000万人、X線上の診断による潜在患者数は3,000万人で骨折を含む要介護・要支援となる原因の第一位となっていると言われております。
2020年3月3日 / 最終更新日時 : 2020年6月15日 admin_hankai 病気や怪我のコラム 術後から退院までゴールを見据えたリハビリを 急性期病棟、地域包括ケア病棟、回復期病棟を有し、術後の急性期からリハビリの比重が大きくなる回復期を経て、在宅復帰までを可能な限り同じセラピストがサポート。また、入院期間の短縮化が進み、退院時にはまだ元のような状態に戻っておらず生活に支障が残っていることがほとんどです。そこで重要なのが退院後の継続したリハビリになります。